それでも「やる気が出ない」というなら、「やる気にならないとできない」と思っていること自体が間違いだと言いたいです。こういった悩みを抱える人に対する代表的な心理療法で、『森田療法』というのがあります。1920年代に精神科医の森田正馬先生によって提唱されたもので、分かりやすく言えば、「感情を意識せず、体だけ動かしなさい」というものです。 「体がだるい」「疲れている」「落ち込んでいる」……そんなときに「元気を出して、やらなきゃ」なんて思うことでやる気を出せる人なんていません。そんな感情を意識すると、ますます何もできなくなりますから、やる気も元気もないし、気分が晴れないままでもいいので、淡々と体だけ動かすんです。 (中略) 『やる気』というのは、そうやって自分が「やった」という体験を積み重ねていくことによって生まれるものなんです。 —
POLAR BEAR BLOG: 「やる気」は後からついてくる
—-
後からついてくるってこういう事だったんか・・・
だからってできるかどうかは別だけど><
(via komaku)
(via yoosee, wozozo) 2009-04-12 (via gkojay) (via takaakik) (via dannnao) あわてない、あわてない。側坐核、側坐核。 (via fmfy) 2010-04-26 (via yasaiitame)
(via pavewayside)
(via aono75) (via usaginobike)
(via daichimatoi) (via skamio) (via kiri2)
(via kotoripiyopiyo) (via endelln)
(via edieelee) (via ishida) (via usaginobike) (via shimanashi) (via art-two)私が孤立死防止のために見回りをしている高齢者がよく言う。「まさか私が生活保護を受給するとは思わなかった」と。その方は元々は資産家。だが、病気や失業、家族とのトラブル等が重なり、結果的に生活保護に。今の時代、誰だって生活保護受給者になる可能性がある。それは先の大震災からも学んだはず — Twitter / nakashitadaiki: 私が孤立死防止の� (via toronei)
(via ipodstyle)
先月に発売された号のクーリエを読んでいたとき奥尻島のことを知った。 1993年の地震と津波で甚大な被害と悲惨な出来事を受けた、北海道西部の島。
その震災と復興の光と影は、東日本大震災の復興を考える上で参考になるかなと思うので、記事を紹介してみる。
といってもクーリエのオリジナルの記事ではなく、NewYorkTimesの記事の翻訳。英語を勉強している人は読んでみてください。
In Japan, a Rebuilt Island Serves as a Cautionary Tale(The New York Times)
簡単にまとめるとこんな感じ。
4600人ほどの島民のうち200人近くが犠牲になった
10億ドル規模(レートは不明)の復興プロジェクト
高さ10mの防潮堤や巨大な避難施設をつくった
ただし、これはかえって再生を妨げたのではないか?
地震後、現在は3分の2にまで人口が減っている
立派な漁港はあるけど肝心の漁師がいない
村民「産業育成にお金を遣うべきだったかも。」
復興工事の高給になれた若者が外に出た
6000万ドル以上借入があり、返済は2027年まで続く
復興契機の終焉で、自分たちでなんとかしないといけなくなっている
(Tohhokuと、northeastが混在してる・・)
この記事の位置づけは、ある震災復興の失敗例の紹介、といったところだろうか。
— 奥尻島の震災復興の話と10億ドル使っても過疎化を止められなかった島の話 - だいノート (via clione)(via clione)
人気がないうちにテレビに出てもどうしょもないことは、AKB48がはからずも証明しています。実際、劇場オープン直後に山ほど流されたスポットCMなど覚えてる人はほとんどいないでしょう。Mステに出演したって、その後急に売れたりしたわけではないのです。
ファンを増やすには、まずファン予備軍を増やすこと。コピー出来ない経験や感動を無料イヴェントで味わってもらうことの重要性は、あらためて再認識されるべきだと考えます。
— アイドルにおけるフリーミアムとマネタイズ - SKiCCO JOURNAL (via mcsgsym)(via ipodstyle)
人は殴られない距離にいると強気に出る。だから新聞の投書は高圧的。 —
Twitter / Takeshi Kouno (via tsuda) (via nakano) (via wiggling) (via vmconverter) (via otsune) (via bardiche-side-b)2009-07-05(via yasaiitame)(via rokuroku) (via erewwa) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via monoprixgourmet) (via erewwa) (via daisydiary2) (via precall) (via mamemomonga) (via konishiroku) (via highlandvalley) (via mocrlbmut) (via yaruo)
ガンタンクの、グフに迫られた時の狼狽えようは・・・w
(via ipodstyle)
423:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/22(火) 21:53:42.68 ID:Zq3FzgWn0
全人類の貯金額は約3000兆円
その内日本人の貯金額は約1400兆円
441:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/22(火) 21:55:52.97 ID:jGjxtZB5O
»423
日本人すげえな
何でこんな不景気なんだ?
その他はどんな感じ?
809:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/22(火) 22:44:40.67 ID:j+StNBe7O
»441
日本人は貯金し過ぎで使わない
銀行はリスクを恐れてその貯金を必要なとこに投資できない
(via ipodstyle)
今どれくらいCD不況かというと、オリコン200位に200枚台でランクインできるようになって、1995年に発売された「NHKラジオ体操」のCDが発売17年目で突然ランクインしたらしいw —
(via wayayaya)
(Source: gearmann, via loopdrive)
(via ipodstyle)
通勤ラッシュ時の都内JR線はさながら21世紀の奴隷商船のよう。キモなのは「彼らは職業選択の自由の中、わざわざそういう身になる事を選んだのだから」と政府も企業も友人も当人も当然だと思いこんでいるところ
— Twitter / VoQn
2010-06-23 (via mcsgsym, june29) (via hisaruki) (via mamemomonga) (via ipodstyle)
オンライン環境を良く理解しているニコ動と堀江さんがこうした価格設定を打ち出していること自体が、私にとっては非常に革新的なことだなぁと思う。オンライン環境では、金を出さない人が多い、といわれる中で、それをよく知る人たちがこうした価格設定をしたわけで、私としてはオンラインのこれからにとって、非常に挑戦的であり、野心的な試みにうつる*2。 — コンテンツの価格はマス向けコンテンツの相場では決まらない - P2Pとかその辺のお話@はてな (via yaruo) (via manamanmana, plasticdreams)
2009-05-19
(via gkojax-text)
153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 23:44:48.66 ID:tRr7PsAT0
ここで、日本の戦争に関連してよく誤解されていることを簡単にまとめてみるね。
【1】『日本が戦争をしかけたわけではない(侵略戦争ではない)』
当時アメリカは日本を仮想敵国とする計画(オレンジ計画)があり、
初めから先に手を出させるつもりで「ハル・ノート」という脅迫的な最後通牒を送っている。
その内容は“日本がそれまで蓄積してきた 海外権益を放棄せよ”という宣戦布告であり、日本は防衛のために戦わざるを得ず、
日本の戦争が正当防衛であり侵略ではないことを戦後アメリカ自身が認めている。
【2】『A級戦犯の“A級”とは犯罪の“ランク”ではない』
中国人や朝鮮人の9割と、日本人の何割かが誤解しているであろうことだが、
「最高のAをつけられているんだから、悪いに決まってる」という認識は完全に誤解である。
実際は、『Aとは“種別”』であって
『ランクではない』。A級戦犯とは「平和に対する罪」という、戦勝国が自由に日本を裁くために作った罪種別であり、東京裁判が終わった後にそのルールが別の案件で使われたことすらない酷く不公平なものだった。
当然、現在使われている国際刑事裁判所設立条約(ローマ条約)にも「平和に対する罪」などというものは初めから存在しない。
だから“あのヒトラーですら”戦犯ではないのである。戦犯などという「定義が曖昧で、
裁く側だけに都合のいいもの」が存在するのは古今東西の世界の法と裁きの中で日本だけなのである。
繰り返しになるが、BやCよりAが重罪という認識は完全に間違いである。
159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 23:54:41.24 ID:tRr7PsAT0
当然これらのことは東京裁判の関係諸国もちゃんと認識しているんだよ。
1.マッカーサー元帥
昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と告白。さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。
2.インドのパール判事
日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった西洋諸国によって挑発された為であり、「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、
「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。
3.米国のブレークニー弁護士
「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。
4.豪州のウエップ裁判長
帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。
5.オランダのレーリング判事
裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」と発言。
また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたからそれは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。
まさに復讐劇だった」と述べた。
6.フランスのベルナール判事
レーリング判事と同様な発言を裁判終了後に公にした。
7.アメリカのキーナン首席検事
日本糾弾の旗頭キーナンですら裁判が終わった後に
「東京裁判は公正なものではなかった」と発言。
8.イギリスの国際法の権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は
絶対に正しい」と明言。
9.イギリス法曹界の権威ビール氏
『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた
野蛮きわまりない復讐行為である」と断言。
裁判中は嘘をついていた人たちも裁判が終わった後に自分の行為を恥じ、
法の概念そのものを冒涜した自分たちの判決の正反対の発言したのだ。
それほどまでにデタラメな裁判によって
日本は犯罪者に仕立てあげられてしまったのである。
161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 23:56:13.21 ID:tRr7PsAT0
ちなみに戦後のアメリカの議事録によれば、アイゼンハワー共和党政権下の
副大統領だったニクソンは占領時に憲法制定し日本に押しつけたことを
日本の国会で公式に謝罪している。
また、アメリカ共和党の大物下院議員だったハミルトン・フィッシュは
著書の中で当時の共和党下院議員の90%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、
ハルノートを指して「これによって日本には、自殺するか、 降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されて無く日本を戦争へと追い込んだ」と強く批判している。
そして中国と韓国だけがそれを忘れたフリをして因縁をつけているのである。
— 韓流がなぜ”駄目”なのか、»1が淡々と教えてやるスレ:ハムスター速報 (via golhan)
(via ipodstyle)
久々にこれを貼り付けておこうと思った
石井ピン「そういう選択を長崎の方がされるのであれば、民主党政権は長崎に対しそれなりの姿勢を示すだろうと 私は思います」
(via motomocomo)
努力すれば良い結果が出るとか、真心なら通じるとか、人間はみな同じスタート地点だとか、横断歩道は手を上げて渡りましょうとか、自分の喜ぶことを他人にしましょうとか、親の言うことは聞きましょうとか、そういう簡略化された子供管理用の「童話」を、大人になってもまだ信じてる人の厄介さは異常 —
(via katoyuu)